同窓会事務局からのお知らせ
東海大系列校 甲子園への道2026(7月5日)
2026年07月06日 11時17分
2026年07月06日 11時17分
| 約半分の都道府県で予選が始まりました。 甲子園における過去の系列校同士の対戦は? ①1983年夏(第65回選手権大会・1回戦) 歴史上初めての系列校対決は夏の甲子園で実現。 対戦カード: 東海大一(静岡、現・東海大静岡翔洋) 13 - 1 東海大二(熊本、現・東海大熊本星翔) 試合結果: 東海大一が大量得点で大勝しました。 ②2021年春(第93回選抜大会・1回戦) センバツ(春)では初めての系列校対決。 対戦カード: 東海大相模(神奈川) 3 - 1 東海大甲府(山梨) 試合結果: 延長十一回の熱戦の末、東海大相模が競り勝ちました。 系列校同士というだけでなく、甲府の監督と相模の監督が師弟関係にあったことなど、両校の縁の深さから注目を集めた対戦でした。 果して今年、系列校同士の戦いは観られるでしょうか。 それでは、7月5日現在の戦績を報告します(参照:バーチャル高校野球)。 札幌と諏訪が初戦を突破しています。 都道府県名横の()数字は、全出場チーム数。 【南北海道(96)】東海大札幌(旧四高) ※12年ぶり6回目を狙う 初戦:〇 9-2 北星大付 二戦目:7月9日 / 札幌工 【山形(37)】東海大山形 ※31年ぶり7回目を狙う 初戦:7月13日 / 山形商 対 山形南の勝者 【長野(69)】東海大諏訪(旧三高) ※30年ぶり2回目を狙う 初戦:〇 1-0 松本工 二戦目:7月11日 / 中野立志館・北部・松代 対 松本蟻ケ崎の勝者 【千葉(148)】東海大浦安 ※26年ぶり3回目を狙う 初戦:7月11日 / 市原南 対 市原八幡の勝者 【千葉(148)】東海大市原望洋 ※12年ぶり2回目を狙う 初戦:7月9日 / 船橋啓明 【東東京(126)】東海大高輪台 ※初出場を狙う 初戦:7月6日 / 錦城学園 【西東京(118)】東海大菅生 ※5年ぶり5回目を狙う 初戦:7月12日 / 多摩工科 【神奈川(172)】東海大相模 ※2年ぶり13回目を狙う 初戦:7月9日 / 岸根 【山梨(32)】東海大甲府 ※3年ぶり15回目を狙う 初戦:7月9日 / 富士学苑 【静岡(106)】東海大静岡翔洋(旧一高 / 旧工業)※22年ぶり7回目を狙う 初戦:7月12日 / 韮山 【大阪(153)】東海大大阪仰星 ※初出場を狙う 初戦:7月14日 / 淀商 対 春日丘の勝者 【福岡(131)】東海大福岡(旧五高)※初出場を狙う 初戦:7月7日 / 嘉穂東 【熊本(54)】東海大熊本星翔(旧二高) ※2年連続5回目を狙う 初戦:7月14日 / 熊本商 対 大津の勝者 LET’S GO!TOKAI BASEBALL ◆甲子園への道2026(7月1日) 記事はこちら |
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