沿革

昭和48年  12月 29日 徳山工業高等専門学校(機械電気工学科、情報電子工学科、土木建築工学科各40名)創設が閣議決定
         5月  8日 仮校舎を旧富岡小学校跡(旧徳山市大字下上)、仮寄宿舎を旧加見小学校跡(旧徳山市大字上村)に開設
                6月  7日 国立学校設置法の一部改正公布に伴い開校決定。初代校長 城温三(前山口大学工学部教授)就任
                6月 15日 第1回入学式挙行
昭和50年   3月 28日 第1期工事竣工
                4月  1日 学校所在地(旧徳山市久米高城3538)に移転
昭和51年   3月 27日 第2期工事竣工
昭和52年   3月 31日 陸上競技場、野球場が竣工
                4月  1日 事務に部制がしかれ、3課(庶務課、会計課、学生課)を設置
昭和57年   3月 31日 福利厚生施設、柔道場が竣工
昭和58年   3月 30日 第2体育館、合宿研修施設が竣工
                4月  8日 研究生の受け入れを開始
昭和59年   4月  8日 編入学生の受け入れを開始
昭和61年   4月  8日 聴講生の受け入れを開始
昭和62年   4月  1日 外国人留学生の受け入れを開始
                4月 10日 1、2年の混合学級の制度を開始
平成 3年   3月 12日 男子寄宿舎の一部を改修、女子寄宿舎を設置
               10月  1日 地域協力開発センター発足
平成 4年   4月  1日 学校週5日制を開始
平成 6年   3月 25日 男子寄宿舎の一部を改修、女子寄宿舎を増設
                4月  7日 地域協力開発センターに代わり、テクノ・リフレッシュ教育センター発足
               11月  4日 テクノ・リフレッシュ教育センター竣工
平成 7年   4月  1日 専攻科(機械制御工学専攻、情報電子工学専攻、環境建設工学専攻各4名)設置
平成 9年   3
月 28日 専攻科棟竣工
               12月  6日 徳山高専テクノ・アカデミア発足
平成11年   7月 31日 視聴覚棟(メディアホール)竣工
平成16年   4月  1日 独立行政法人国立高等専門学校機構として発足
                5月 10日 日本技術者教育認定機構(JABEE)から、「設計情報工学」プログラムが工学(融合複合・新領域)関連分野に認定
                6月 19日 創立30周年記念式典挙行
平成18年  10月  2日 住所表示が「周南市学園台」に変更
平成19年   3月 28日 大学評価・学位授与機構による高等専門学校機関別認証評価に認定
                4月  1日 事務部が、2課制(総務課、学生課)に再編成
               12月  1日 徳山高専テクノ・アカデミア創立10周年記念行事挙行
平成21年   4月  5日 2年生混合学級廃止
                4月 23日 日本技術者教育認定機構(JABEE)「設計情報工学」プログラムの認定が継続
平成24年   4月 27日 日本技術者教育認定機構(JABEE)「設計情報工学」プログラムの認定が継続
平成25年   3
月 27日 大学評価・学位授与機構による高等専門学校機関別認証評価の認定が継続
平成26年   9
月 27日 創立40周年記念式典挙行
平成27年   3
月  9日 日本技術者教育認定機構(JABEE)「設計情報工学」プログラムの認定が継続
                4月  1日 大学評価・学位授与機構による専攻科の学士の学位の授与に係る特例の適用が認定